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ルーブル美術館展『愛を語る』
の開催にあたり、
プシューケーとアモルの宗教画を
イメージして描きました。
人間と神。
相容れない関係だけれど、それでも
たくさんの試練を越えて
ついにアモルとの再会を果たしたプシューケー。
特に "プシューケーの誘拐" という
プシューケーがアモルに抱かれて
天へ昇っていく絵画が大好き。
人間である彼女にとってそれは死を意味する。
けれども
彼女の表情は恍惚としていました。
この時代の宗教画らしい
ピンクとブルーのあたたかな色合いで。
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22.7cm x 22.7cm
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